ご挨拶

事務所概要

呉本通法律事務所は、呉市の繁華街の中にあり、JR呉駅からでも徒歩10分程度というとてもアクセスしやすい場所に事務所を構えています。 事務所内には、キッズスペースもありますので、小さなお子様連れでも安心です。 法律事務所は少し敷居の高いイメージがあるかもしれませんが、気軽に相談できる明るくアットホームな雰囲気を心掛けています。

呉本通法律事務所のオフィス紹介

取扱業務

呉本通法律事務所では様々な案件について対応させて頂いております。
一般的なご相談例を下記に載せております。お困りごとがございましたらお気軽にご相談ください。

・知人からお金を借りたのですが、返済期限に遅れてしまいました。元本以外の金銭を支払う必要があるのでしょうか。
・毎月滞りなく返済をしていますが、貸主が領収書の発行をしてくれません。どうしたらいいですか。
・知人にお金を貸したのですが、借用書・契約書を交わしていません。書面がなくても金銭消費貸借は有効なのでしょうか。
・借りたお金を貸主に返済しようとしたら、貸主がお金を受け取ってくれません。この場合でも遅延損害金等などを支払う必要があるのでしょうか。
・先日貸主が死亡したという連絡を受けました。金銭消費貸借契約で貸主が死亡した場合には、借主の返済義務も消滅するのでしょうか。
・友人に頼まれて金銭消費貸借契約の保証人になりました。その後友人が亡くなったのですが、保証人としての責任はどうなりますか。
・両親の財産を相続したのですが、借金が多いことが発覚しました。相続放棄をするにはどのようにすればいいのでしょうか。
・相続放棄をした場合、両親(被相続人)の家に住み続けることはできないのでしょうか。
・貸金業者からお金を借りたいのですが、借入額に上限はありますか。
・消費者金融への返済が遅れてしまったことで、執拗な取り立てに困っています。どうすればいいでしょうか。
・金融業者が勝手に口座にお金を振り込み、返済を要求してきました。どうすればいいでしょうか。
・消費者金融から身に覚えのない借金の督促状が届きました。どうすればいいでしょうか。
・任意整理と特定調停の違いはなんですか。
・任意整理や特定調停で合意した額の返済ができなくなってしまいました。どうしたらよいですか。
・破産手続きと個人民事再生のいずれの手続きをすればいいでしょうか。
・マイホームを失わずに債務整理をする方法はありますか。
・会社員としての地位と生活を守りつつ、債務整理をすることはできるのでしょうか。
・自己破産の申し立てをすれば、借金の支払い義務はなくなるのですか。
・ギャンブルで作った借金についても免責されるのでしょうか。
・借金額が少額でも自己破産をすることができるのでしょうか。
・破産手続開始決定は破産者にとってどのようなデメリットがありますか。
・夫が破産すると妻の財産はどうなるのでしょうか。
・破産すると生命保険や学資保険なども解約する必要があるのでしょうか。
・賃借人が破産すると、借りているアパートから追い出されてしまうのでしょうか。
・自己破産をすると手元に現金を残すことができないのでしょうか。
・自己破産の申し立てをすると、自家用自動車も差押えの対象なって使用できなくなるのでしょうか。
・破産をした後でも、債権者は債務者の給料を差し押さることができるのでしょうか。
・自己破産をして免責決定を受けた場合、税金や社会保険料の支払いも免除されるのでしょうか。
・交通事故の賠償債務なども、自己破産で免責されるのでしょうか。
・自己破産を申し立てたいのに、弁護士に依頼する費用がありません。どうすればいいでしょうか。

・恋人とデートした際、結婚しようと約束したのですが、口約束だけで婚約ができたと考えていいのでしょうか。
・結納を貰ったのに結婚をしなかった場合、結納は返却しなければならないのですか。
・結婚式や新婚旅行を済ませて同居生活を始めました。婚姻届けを提出しないでいるうちに、関係が悪くなり別れてしまいました。この場合結納はどうなりますか。
・婚約を解消した場合、責任を負わなければならないのですか。
・婚約相手がとても嫉妬深く困っています。婚約を解消することはできますか。
・以前お付き合いしていた相手に無断で婚姻届を出されてしまいました。どうしたらいいでしょうか。
・騙されて嘘の事柄を真実と信じ込まされて結婚しました。結婚を取り消すことはできますか。
・夫婦の生活費を支払う責任は、まず夫にあると考えていいのでしょうか。
・夫の出張中に妻が買った物の代金は、夫にも支払い義務が生じるのですか。
・親が死んで遺産を相続しました。相続した財産も夫婦で共有されるのですか。
・離婚をする場合、どのような方法がありますか。
・夫から離婚をして欲しいと言われました。私に無断で離婚届を提出された場合にも離婚は成立するのでしょうか。
・亡くなった夫の両親とうまくいっていません。亡くなった夫と離婚することはできますか。
・結婚後、別の男性を好きになってしまい、そのことが原因で離婚をすることになりました。すぐにその男性と再婚することはできますか。
・夫の性格と合いません。性格の不一致を理由に離婚することはできますか。
・夫が会社の後輩女性と頻繁に食事に行っています。離婚することはできますか。
・別居中の夫に彼女ができたらしいです。この場合にも離婚原因となる不貞行為といえるのでしょうか。
・不倫をした夫から離婚を請求されました。離婚に応じなくてはならないのでしょうか。
・夫が生活費をくれません。離婚をすることができますか。
・夫が家出をして5年が経ちました。そろそろ新しい人生を始めるために離婚を考えています。夫がどこにいるかわからない場合でも離婚をすることができますか。
・夫が結婚後、重度の精神障害を患っています。このような場合離婚をすることができますか。
・夫から頻繁に暴力を受けています。離婚をすることができますか。
・夫から精神的な暴力(モラハラ等)を受けています。離婚をすることができますか。
・夫の母親と仲が悪いです。嫁姑の関係を理由に夫と離婚することはできますか。
・別居中の夫が不倫をしていました。慰謝料を請求することができますか。
・何年もの間、婚姻届は提出せず内縁関係が続いていましたが、先日突然夫から内縁関係の解消を言い渡されました。慰謝料請求をすることができますか。
・離婚すると財産分与の請求はできますか。
・財産分与をする際、夫名義のマンションの一室はどのように処理すればいいのでしょうか。
・夫との離婚を考えています。夫は来年長年勤めた会社を定年退職をしますが、退職金は財産分与の対象になりますか。
・夫と離婚をすることになりました。財産分与の割合はどうなりますか。私は稼ぎが少ないですが、家事全般は私がずっとやってきました。財産の半分をもらうことは可能ですか。
・別居中の夫に対して生活費等を請求することはできますか。
・内縁の夫の子どもを妊娠しましたが、認知を拒否されています。認知をしてもらうにはどうしたらいいですか。
・妻と離婚をすることになったのですが、子どもの親権のことで揉めています。妻と共同で親権を持つことはできますか。
・離婚をすることになりました。子供の親権を夫に渡したくない場合、どのようにしたらいいですか。
・離婚後に子どもの会いたい場合、どのようにすればいいですか。
・離婚協議中に、夫が勝手に子どもを連れて出て行ってしまいました。どうしたら子どもを取り返すことができますか。
・離婚をすると元の苗字に戻らなければならないのですか。
・離婚後、子どもの苗字はどうなりますか。

・家族がもめないように遺言を作成したいが、どのような方式で作成すればいいのか。
・遺言書の内容に納得がいかない場合、どうすればいいのか。
・兄弟に母の預金を使い込まれている場合、どうすればいいのか。
・先祖代々の土地を長男だけに受け継いでもらいたいが、どのような遺言書にすればいいのか。
・遺言書が2通出てきた場合どうすればいいのか。
・異母兄弟がいることが判明したが、住所がわからない場合どうすればいいのか。
・相続人が生前に贈与を受けていた場合、相続される額がどうなるのか知りたい。
・父の介護を長年行っていた場合、相続される額がどうなるのか知りたい。
・信託という方法を使うと自由に相続させることができるのか。
・銀行預金だけでなく生命保険の死亡保険金なども、遺産分割の対象となる財産に含まれるのか。
・遺産分割について兄弟姉妹間で協議がまとまらない場合、どうなるのか。裁判の手続きを知りたい。
・遺言では一切財産を残してくれなかった場合でも、請求できる財産はあるのか。遺留分減殺請求とは何か。
・相続の放棄がしたい。

・保険会社から提示された示談金額が妥当かわからない。
・過失割合に納得がいかない。
・交通事故でも健康保険が使えるのか知りたい。
・保険会社から治療の打ち切りを言われたが、治療を続けたい。
・怪我が完治しなかったのに、後遺障害として認められていない。
・後遺障害の等級に納得ができない。
・兼業主婦が事故で仕事を休むことになった場合、主婦としての損害は請求できるか。
・連続して事故に遭った場合、自賠責を2つ使えるので2倍の賠償金が貰えるのか。
・こちらにも過失がある場合、自分が加入している人身傷害保険から受け取ってもいいのか。
・会社の規定で自転車通勤は禁止されていたのにも関わらず、自転車事故に遭ってしまった場合、労災保険は使えるのか。
・示談交渉がうまくいかない場合、裁判や調停しか方法はないのか。ADRとはなんなのか。

・いきなり解雇され、収入がなくなりました。会社にどのような請求ができるか知りたい。
・賃金が支払われないので、請求したい。
・残業代が支払われていないので、請求したい。
・賃金の割り増しを求めたいが、どのような資料を準備すればいいのか。
・セクハラ・パワハラを受けているので、どうにか止めさせたい。
・労働紛争の解決手段としてどのような手続きがあるか。
・従業員は退職後も秘密保持義務を負うのか。
・労働者を採用する際の注意点を知りたい。
・採用内定者を取り消すことはできるか。
・労働条件を変更するにはどうすればいいのか。
・上司の指示に従わない従業員に対して、会社はどのような対応をすればいいのか。
・従業員を解雇する際の注意点を知りたい。

・成年後見、不動産に関する問題、刑事事件など

ご相談の流れ

弁護士費用

法律相談料】法律相談のみでご依頼に至らなかった場合に発生する費用です。法律相談の結果、ご依頼いただいた場合には法律相談料は発生しません。法律相談料30分5000円。
初回相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。
着手金】事件に着手するにあたり業務の対価として発生する費用です。
業務の対価として発生する費用ですので、結果にかかわらず原則的として返金されません。
報酬金】事件終了後、結果に応じて発生する費用です。ご依頼者の利益に応じて発生しますので、全く利益がなかった場合には報酬金は発生しません。
実費】郵便切手や訴状に貼る印紙代、裁判所までの交通費等、事件を処理するために実際に支出しなければならない費用全般です。
日当】弁護士が事件処理のために遠方へ出張する際に、移動によって事件のために拘束されることに対する費用です。距離によって異なりますので詳細はお問い合わせ下さい。
弁護士費用の目安】当事務所では、一般の民事事件の報酬については、旧日本弁護士連合会の定めた報酬等基準を目安としています。これらは一応の目安であり、具体的な金額は下記基準に事件の内容(難易度、金額等)を考慮して個別に適切な金額を算出することになります。
経済的ご事情により弁護士費用を用意できない場合】当事務所では、お客様の経済的状況を考慮して分割払い等のご相談に応じています。
消費税】費用にはすべて別途消費税がかかります。

民事事件

      呉本通法律事務所の弁護士費用 民事事件
      

家事事件

     呉本通法律事務所の弁護士費用 家事事件
      

債務整理

     呉本通法律事務所の弁護士費用 債務整理
    

相続

    呉本通法律事務所の弁護士費用 相続
    

刑事事件

    呉本通法律事務所の弁護士費用 刑事事件
    

その他

    呉本通法律事務所の弁護士費用 その他

       

お問い合わせ

呉本通法律事務所へのご連絡

Phone: 0823-36-5513
【電話受付時間】平日:9時~20時 土日祝:10時~17時。ご連絡の際は「ホームページを見た」とお伝えください。
Email: kyo-tairo@eagle.ocn.ne.jp
メールへのご返信は2営業日以内にさせていただきます。お急ぎの方はお電話でお問い合わせ下さい。
Web: http://kure-lawoffice.com
Address: 広島県呉市本通4丁目9-7 呉本通り4丁目ビル5F
Business hours: 平日:9時~20時 土日祝:10時~17時。事前にご予約頂ければ、土日祝日の相談にも対応致します。

Follow Us

事務所所在地